arrows AlphaにおすすめのSDカード3選|最大2TB、ROM 512GBでも必要か
arrows AlphaはmicroSDXC最大2TB対応。本体ROMが512GBあるので、カードは必須ではありません。写真を一部分けるなら128GB、まとめて移すなら256GBが目安です。
スマートフォンのための microSDガイド
写真も動画も、まだ残したい。
対応カードと容量を、機種別に。
写真中心なら128GB、動画も多く残すなら256GB以上。上限いっぱいは要りません。
迷ったらU3・V30。パッケージの「最大〇〇MB/s」は目安になりません。
買う前に確かめるのは、容量・規格(SDXCなど)・U3/V30の3つだけです。
挿すだけでは移りません。保存先・SIMトレイ・アプリ・初期化の4つを先に確認。
極端に安い大容量は避け、販売元を見て、届いたら容量を測ります。
公開中 169機種
arrows AlphaはmicroSDXC最大2TB対応。本体ROMが512GBあるので、カードは必須ではありません。写真を一部分けるなら128GB、まとめて移すなら256GBが目安です。
arrows Alpha2はmicroSDXC最大2TB対応。写真・動画用なら256GBが比較の基準です。アプリはカードへ移せない点、他の端末で使ったカードを初期化するときの注意もまとめました。
arrows We3はmicroSDXC最大2TB対応。ROM 64GBのモデルが多く、写真を一部移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。型番ごとのROMの違いも整理しました。
ドコモ版Galaxy A53 5G(SC-53C)はmicroSDXC最大1TB対応。写真を少し移すなら128GB、写真と動画をまとめるなら256GBが目安です。カメラの保存先をSDカードに変える方法も紹介します。
ドコモ版Galaxy Note8 SC-01KはmicroSDXC最大256GB対応。ROM 64GBなので、移したい写真・動画の量に合わせて128GBか256GBを比べます。
ドコモ版Galaxy S9+ SC-03KはmicroSDXC最大400GB対応。ROM 64GBなら写真用に128GB、動画を多めに移すなら256GBが目安です。テレビ録画は本体に保存されます。
らくらくスマートフォン LiteはmicroSDXC最大1TB対応。本体が64GBと小さいので、写真を一部移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。写真の移し方も紹介します。
SoftBank版Redmi Note 10T(A101XM)はmicroSDXC最大1TB対応。まず128GB、写真・動画を多く移すなら256GB・512GBが目安です。初期の保存先は本体です。
SoftBank版シンプルスマホ7(A404SH)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら、写真を移す128GBか、動画もまとめる256GBが目安です。カメラの保存先の変え方も紹介します。
Xperia 1 VIIはmicroSDXC最大2TB対応。内蔵256GBのモデルなら256GB、動画を多く残すなら512GBが目安です。カメラの保存先にするなら、ソニーはV30以上を推奨しています。
Xperia 1 VIIIはmicroSD最大2TB対応。内蔵256GBのモデルなら256GB、動画を多く残すなら512GBが目安です。内蔵512GB・1TBのモデルは、カードなしで足りることもあります。
Xperia 10 III Lite(XQ-BT44)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。
ドコモ版AQUOS R2(SH-03K)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、動画が多ければ256GBが目安です。4K動画の保存にもカードが使えます。
ドコモ版AQUOS R6(SH-51B)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、動画も移すなら256GBが目安です。連写した写真は本体に保存されます。
ドコモ版AQUOS R7(SH-52C)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 256GBを補うなら128GB、保存量が多ければ256GB・512GBが目安です。
au版AQUOS sense3 basic(SHV48)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。
au版AQUOS sense3(SHV45)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。撮影先はカメラの設定で変えます。
ドコモ版AQUOS sense5G(SH-53A)はmicroSDXC最大1TB対応。写真中心なら128GB、動画も保存するなら256GBが目安です。保存先はカメラの設定で選びます。
ドコモ版AQUOS sense6(SH-54B)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、動画も移すなら256GBが目安です。保存先はカメラの設定で切り替えます。
au/UQ mobile版AQUOS sense6s(SHG07)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。スクショは本体に保存されます。
au版BASIO active3(KYG04)はmicroSDXC最大2TB対応。ROM 64GBを補うなら、写真を少し移す128GBか、動画もまとめる256GBが目安です。カメラの保存先の変え方も紹介します。
DIGNO SX5(KC-S306)はmicroSDXC最大2TB対応。ROM 128GBを補うなら、写真を一部移す128GBか、動画もまとめる256GBが目安です。アプリはカードへ移せない点に注意しましょう。
ドコモ版Galaxy A21(SC-42A)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、写真や動画が多ければ256GBが目安です。カメラの保存先もカードに変えられます。
ドコモ版Galaxy A22 5G(SC-56B)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、写真や動画が多ければ256GBが目安です。カメラの保存先もカードに変えられます。
ドコモ版Galaxy A41(SC-41A)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBなら、写真中心は128GB、多めなら256GBが目安です。UHD 60fps動画は本体に保存されます。
ドコモ版Galaxy A51 5G(SC-54A)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBや512GBが目安です。カメラの保存先もカードに変えられます。
ドコモ版Galaxy A55 5G(SC-53E)はmicroSDXC最大1TB対応。写真中心なら128GB、動画も残すなら256GBが目安です。初回のカメラ起動で保存先を選びます。
ドコモ版Galaxy Feel2(SC-02L)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、写真や動画が多ければ256GBが目安です。ワンセグ録画はカードに残せません。
ドコモ版Galaxy Note10+ SC-01MはmicroSDXC最大1TB対応。ROM 256GBで撮影済みデータを移すなら256GB、多く保存するなら512GBを比較。UHD 60fps動画は本体保存です。
ドコモ版Galaxy S10+(SC-04L)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、データが多ければ256GBが目安です。カードの交換は電源を切って行います。
ドコモ版Galaxy S10(SC-03L)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 128GBを補うなら、写真中心は128GB、動画も移すなら256GBが目安です。UHD 60fps動画は本体に保存されます。
ドコモ版Galaxy S8+ SC-03JはmicroSDXC最大256GB対応。ROM 64GBなので、写真・動画や録画を移す量に応じて128GBか256GBを比べます。
ドコモ版Galaxy S8 SC-02JはmicroSDXC最大256GB対応。ROM 64GBなので、移したい写真・動画の量から128GBか256GBを比べます。
au版HUAWEI P30 lite Premium(HWV33)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、動画も多く残すなら256GB以上が目安です。
LG G8X ThinQ(901LG)はmicroSDXC最大512GB対応。写真中心なら128GB、保存量が増えたら256GB・512GBを比較。SIM交換前はSDのマウント解除が必要です。
Y!mobile版nubia S2(A504ZT)はmicroSDXC最大1TB対応。写真を移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。ロック画面から撮ると本体に保存される点に注意しましょう。
Y!mobile版OPPO Reno5 A(A101OP)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら、移す量が115GB以内なら128GB、230GB以内なら256GBが目安です。
SoftBank版REDMI 12 5G(A401XM)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBなら、写真を一部移す128GBか、動画もまとめる256GBが目安です。SD保存への切り替え方も紹介します。
au版Redmi Note 10 JE(XIG02)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、保存量が多ければ256GB・512GBが目安です。
ドコモ版Xperia 1 II(SO-51A)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。4K動画もカードに保存できます。
ドコモ版Xperia 1 III(SO-51B)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 256GBを補うなら128GB、動画も移すなら256GBが目安です。カメラの保存先は撮影前に設定します。
ドコモ版Xperia 1 IV(SO-51C)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 256GBを補うなら256GB、動画を多く残すなら512GB・1TBが目安です。Video Proの保存先はSDにできます。
ドコモ版Xperia 1(SO-03L)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、残す量が多ければ256GB・512GBが目安です。
ドコモ版Xperia 1 V(SO-51D)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 256GBを補うなら256GB、動画を多く残すなら512GBが目安です。Cinema ProはV30以上を推奨しています。
ドコモ版Xperia 1 VI(SO-51E)はmicroSDXC最大1.5TB対応。内蔵256GBを補うなら256GB、動画を多く残すなら512GBが目安です。速度クラスの記載の読み方も解説。
ドコモ版Xperia 10 II(SO-41A)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、4K動画も保存するなら256GBが目安です。
ドコモ版Xperia 10 III(SO-52B)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら、移す量が115GB以内なら128GB、超えるなら256GBが目安です。
ドコモ版Xperia 10 IV(SO-52C)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBで、写真を分けるなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。カメラの保存先の変え方も紹介。
ドコモ版Xperia 10 VI(SO-52E)はmicroSDXC最大1.5TB対応。写真中心なら128GB、4K動画も残すなら256GBが目安です。Sonyは動画用にV30以上のカードを推奨しています。
Xperia 10 VIIはmicroSDXC最大2TB対応。内蔵128GBを補うなら256GB、動画を多く残すなら512GBが目安です。カメラの保存先にするなら、メーカーはV30以上を推奨しています。
ドコモ版Xperia 5 II(SO-52A)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、4K動画も移すなら256GBが目安です。保存先と速度条件も解説します。
ドコモ版Xperia 5 III(SO-53B)はmicroSDXC最大1TB対応。写真中心なら128GB、4K動画も保存するなら256GBが目安です。保存先はカメラで設定します。
ドコモ版Xperia 5 IV(SO-54C)はmicroSDXC最大1TB対応。ROMは128GBで、写真を一部移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。撮影データは初期状態では本体に保存されます。
ドコモ版Xperia 5(SO-01M)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、動画も保存するなら256GBが目安です。4K動画の保存条件も解説します。
ドコモ版Xperia 5 V(SO-53D)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、動画も保存するなら256GBが目安です。Video Proの録画にはV30以上が推奨です。
au版Xperia 8(SOV42)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら、写真中心なら128GB、動画もなら256GBが目安です。撮影前にカメラの保存先を切り替えましょう。
ドコモ版Xperia Ace III(SO-53C)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。カメラの保存先設定はメインカメラのみ対応です。
ドコモ版Xperia Ace(SO-02L)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら、写真の一部なら128GB、動画も移すなら256GBが目安です。
ドコモ版Xperia XZ Premium(SO-04J)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、録画や動画を多く残すなら256GBが目安です。
ドコモ版Xperia XZ1 Compact(SO-02K)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、動画を多めに残すなら256GBが目安です。
ドコモ版Xperia XZ1(SO-01K)はmicroSDXC最大512GB対応。写真中心なら128GB、4K動画もカードへ移すなら256GBが目安です。撮影前に保存先を確認しましょう。
ドコモ版Xperia XZ2 Compact(SO-05K)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBなら写真用に128GB、動画を多めに保存するなら256GBが目安です。
ドコモ版Xperia XZ2 Premium(SO-04K)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら256GB、4K動画やテレビ録画を多く残すなら512GBが目安です。
ドコモ版Xperia XZ2(SO-03K)はmicroSDXC最大512GB対応。移す量が115GB以内なら128GB、4K動画もまとめるなら256GBが目安です。
ドコモ版Xperia XZ3(SO-01L)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら256GB、動画を長く残すなら512GBが目安です。
ドコモ版Xperia XZs(SO-03J)はmicroSDXC最大256GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、4K動画を多く残すなら256GBが目安です。
ドコモ版Xperia Z5 Premium(SO-03H)はmicroSDXC最大200GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、4K動画をカードへ残すならClass 10以上が推奨です。
ドコモ版AQUOS R3(SH-04L)はmicroSDXC最大512GB対応。写真や動画を一部移すなら128GB、HD動画も多く残すなら256GBが目安です。
ドコモ版AQUOS R5G(SH-51A)はmicroSDXC最大1TB対応。写真中心なら128GB、動画も多く移すなら256GBが目安です。8K動画の保存にはU3が推奨です。
AQUOS sense lite(SH-M05)はmicroSDXC最大400GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、動画も残すなら256GBが目安です。取扱説明書は256GBまでと記載しています。
ドコモ版AQUOS sense(SH-01K)はmicroSDXC最大256GB対応。ROM 32GBを補うなら、移す量が115GB以内なら128GB、超えるなら256GBが目安です。
ドコモ版AQUOS sense2(SH-01L)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、動画も移すなら256GBが目安です。保存先はカメラで設定します。
AQUOS sense3 lite(SH-RM12)はmicroSDXC最大512GB対応。写真・フルHD動画向けに128GBと256GBを比較し、保存先設定や撮影中の注意を確認できます。
AQUOS sense3 plus(SH-M11)はmicroSDXC最大512GB対応。写真を少し移すなら128GB、余裕を持たせるなら256GBが目安です。カード使用中はSIMが1枚になります。
ドコモ版AQUOS sense3(SH-02M)はmicroSDXC最大512GB対応。写真中心なら128GB、動画も移すなら256GBが目安です。保存先はカメラの設定で選びます。
AQUOS sense3 SH-M12
容量と用途から選ぶ、2候補
AQUOS sense3 SH-M12はmicroSDXC最大512GB対応。写真・フルHD動画用に128GBと256GBを比較。2枚目のSIMとの併用制限、保存先設定も確認できます。
楽天モバイル版AQUOS sense4 lite(SH-RM15)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。
SIMフリー版AQUOS sense4 plus(SH-M16)はmicroSDXC最大1TB対応。写真を移すなら128GB、動画も保存するなら256GBが目安です。microSD使用中はSIMが1枚になります。
ドコモ版AQUOS sense4(SH-41A)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。カードを暗号化すると他端末で読めません。
AQUOS sense4(SH-M15)はmicroSDXC最大1TB対応。写真中心なら128GB、動画も保存するなら256GBが目安です。microSDを使うと物理SIMは1枚になります。
ドコモ版AQUOS wish2(SH-51C)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。暗号化したカードは他端末で使えません。
ドコモ版AQUOS wish3(SH-53D)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、写真や動画が多ければ256GBが目安です。連写した写真は本体に残ります。
ドコモ版arrows Be(F-04K)はmicroSDXC最大400GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、動画も残すなら256GBが目安です。動画にはClass 10以上が推奨されています。
ドコモ版arrows Be3(F-02L)はmicroSDXC最大400GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。保存先はカメラの設定で変えます。
ドコモ版arrows Be4(F-41A)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、写真や動画をまとめるなら256GBが目安です。保存先はカメラで切り替えます。
ドコモ版arrows We(F-51B)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、動画も多く残すなら256GB以上が目安です。動画は1本約4GBで止まります。
au版BASIO4(KYV47)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 32GBを補うなら、移す量が115GB以内なら128GB、超えるなら256GBが目安です。
ドコモ版Galaxy A20(SC-02M)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、写真や動画が多ければ256GBが目安です。動画の撮影はFHDまでです。
au版Galaxy A23 5G(SCG18)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、写真や動画が多ければ256GBが目安です。カメラの保存先はカードに変えられます。
au版Galaxy A32 5G(SCG08)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、写真と動画が多ければ256GBが目安です。アプリは本体に保存されます。
ドコモ版Galaxy A54 5G(SC-53D)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、動画が多ければ256GBが目安です。連続撮影した写真は本体に保存されます。
楽天モバイル版Galaxy A7(SM-A750C)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBや512GBが目安です。
ドコモ版Galaxy Feel(SC-04J)はmicroSDXC最大256GB対応。写真中心なら128GB、ワンセグ番組も残すなら256GBが目安です。保存先はカードに変えられます。
ドコモ版Galaxy Note9(SC-01L)はmicroSDXC最大512GB対応。写真を一部移すなら128GB、動画も多く保存するなら256GBを比較。4Kなど高画素動画の保存先にカードを使えます。
au版Galaxy S20 Ultra 5G(SCG03)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、通常動画も多く移すなら256GBが目安です。8K動画は本体に保存されます。
ドコモ版Galaxy S7 edge(SC-02H)はmicroSDXC最大256GB。写真を移すなら128GB、録画も残すなら256GBが候補です。録画は本体・外部メモリに保存できます。
ドコモ版Galaxy S9(SC-02K)はmicroSDXC最大400GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、写真や動画が多ければ256GBが目安です。4K動画の保存にもmicroSDが案内されています。
HUAWEI nova lite 2(FIG-LA1)はmicroSD最大256GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。
HUAWEI nova lite 3(POT-LX2J)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 32GBを補うなら128GBから比べましょう。microSDを使うとSIMは1枚になります。
HUAWEI P10 lite(WAS-LX2J)はmicroSD最大128GB対応。ROM 32GBを補うなら、まず64GB、移す量が多ければ128GBが目安です。
HUAWEI P20 liteはmicroSDXC最大256GB対応。写真中心なら128GB、動画も残すなら256GBが目安です。ROMは販売元で32GBと64GBがあります。
Y!mobile版HUAWEI P30 lite(MAR-LX2J)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、動画も多く残すなら256GB以上が目安です。
HUAWEI P9 liteの公式仕様ではmicroSD最大128GB。ROM 16GBの空きと移す量を確かめ、必要な分だけ選びましょう。
ドコモ版LG style2(L-01L)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、写真と動画をまとめるなら256GBが目安です。
ドコモ版LG style3(L-41A)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、動画も多く残すなら256GBが目安です。取扱説明書はU1・C10までと案内しています。
ドコモ版LG V60 ThinQ 5G(L-51A)はmicroSDXC最大1TB対応。まず256GBを比較。動画はカードの書き込み性能で保存できない場合があります。
Y!mobile版Libero 5G II(A103ZT)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら、移す量が115GB以内なら128GB、超えるなら256GBが目安です。
Y!mobile版Libero 5G IV(A302ZT)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、保存する量が多ければ256GBが目安です。カメラの保存先に注意。
moto g32の製品仕様はmicroSD最大1TB、ユーザーガイドは最大128GB。どちらにも収まる128GBのカードから比べましょう。
初代moto g52j 5G(PATM0000JP/PATM0001JP)はmicroSD最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。
Y!mobile版moto g64y 5GはmicroSDXC最大1TB、ROM 128GB。写真中心なら128GB、動画も保存するなら256GBが目安です。アプリの保存には使えません。
OPPO A5 2020(CPH1943)はmicroSD最大256GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、動画も残すなら256GBが目安です。SIM2枚とも同時に使えます。
au版OPPO A54 5G(OPG02)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。アプリのデータは本体に残ります。
OPPO A73(CPH2099)はmicroSDXC最大256GB対応。移す量が115GB以内なら128GB、より多く残すなら256GBが目安です。
OPPO Reno A(CPH1983)はmicroSDXC最大256GB対応。写真や動画を一部移すなら128GB、多めにまとめるなら256GBが目安です。SIM2とは同時に使えません。
楽天モバイル版OPPO Reno A 128GBはmicroSDXC最大256GB対応。移す量が115GB以内なら128GB、超えるなら256GBが目安です。SIM2とは同時に使えません。
OPPO Reno11 A(CPH2603)はmicroSDXC最大2TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、動画も残すなら256GBが目安です。物理SIM2枚とは併用できません。
OPPO Reno3 A SIMフリー版(CPH2013)はmicroSDXC最大256GB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。
Y!mobile版OPPO Reno7 A(A201OP)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。
Y!mobile版OPPO Reno9 A(A301OP)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。カード使用中は2枚目のSIMを使えません。
Y!mobile版Redmi 9TはmicroSDXC最大512GB対応。写真中心なら128GB、動画も残すなら256GBが目安です。nanoSIM 2枚と同時に使えます。
Redmi Note 10 Pro(M2101K6R)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 128GBに、108MP写真や4K動画をどれだけ残すかで容量を選びましょう。
Redmi Note 11はmicroSD最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GB・512GBが目安です。nanoSIM 2枚とは併用できません。
日本向けRedmi Note 9S(M2003J6A1R)はmicroSDXC最大512GB対応。nanoSIM 2枚とmicroSDを同時に載せられます。写真中心なら128GB、動画も多ければ256GBが目安です。
SoftBank版Redmi Note 9T(A001XM)はROM 64GB、microSDXC最大512GB対応。写真・動画の保存先はカメラで設定し、容量は128GBか256GBが目安です。
Xiaomi Mi 11 Lite 5GはmicroSD最大512GB対応。写真中心なら128GB、動画も残すなら256GBが目安です。カード用スロットは2枚目の物理SIMと共用です。
Y!mobile版Xperia 8(902SO)はmicroSDXC最大512GB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、動画も多く残すなら256GBが目安です。
ドコモ版Xperia Ace II(SO-41B)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 64GBを補うなら128GB、移す量が多ければ256GBが目安です。連写は本体に保存されます。
ドコモ版Xperia X Compact(SO-02J)はmicroSDXC最大256GB対応。ROM 32GBで、ワンセグ録画の保存先は外部メモリのみです。録画する人はカードが必要です。
ドコモ版Xperia X Performance(SO-04H)はmicroSDXC最大256GB対応。ワンセグ・フルセグの録画は外部メモリのみに保存されます。録画の量に合わせて容量を選びましょう。
ドコモ版Xperia XZ(SO-01J)はmicroSDXC最大256GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、4K動画を多く残すなら256GBが目安です。
ドコモ版Xperia Z5 Compact(SO-02H)はmicroSDXC最大200GB対応。ROM 32GBを補うなら128GBが目安です。ワンセグ録画は外部メモリのみに保存されます。
ドコモ版Xperia Z5(SO-01H)はmicroSDXC最大200GB対応。ROM 32GBを補うなら128GB、4K/タイムシフト動画をカード保存するならClass 10/U1が推奨です。
ZenFone Max (M2)(ZB633KL)はmicroSDXC最大2TB対応。ROM 32GB版・64GB版とも、写真を整理するなら128GBから比べましょう。
ZenFone Max Pro (M2)(ZB631KL)はmicroSDXC最大2TB対応。ROM 64GBを補うなら、写真の整理は128GB、写真と動画なら256GBが目安です。
ドコモ版AQUOS R8(SH-52D)はmicroSDXC最大1TB対応。内蔵256GBを補うなら256GB、動画を多く残すなら512GBが目安です。8K動画の保存条件の読み方も解説。
ドコモ版AQUOS R9(SH-51E)はmicroSDXC最大1TB対応。内蔵256GBを補うなら256GB、動画を多く持ち歩くなら512GBが目安です。4K動画の保存条件の読み方も解説。
販売終了したY!mobile版AQUOS sense4 basic(A003SH)はmicroSDXC最大1TBに対応。写真・動画の移動量に合わせて128GB・256GBを比べます。
ドコモ版AQUOS sense8(SH-54D)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBで、写真と動画をまとめるなら256GB、4K動画を多く残すなら512GBが目安です。連写写真は本体に保存されます。
ドコモ版AQUOS wish4(SH-52E)はmicroSDXC最大1TB対応。本体ROMが64GBと小さいので、写真を少し移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。連写写真は本体に保存されます。
ドコモ版arrows We2 Plus(F-51E)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 256GBを補うなら256GB、動画もまとめるなら512GBが目安です。カメラの保存先の変え方も紹介します。
Galaxy A25 5G(SC-53F / SCG33)はmicroSDXC最大1.5TB対応。ROM 64GBなら、写真を一部移す128GBか、動画もまとめる256GBが目安です。カメラの保存先の変え方も紹介します。
Y!mobileのかんたんスマホ5(A601ZT)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら、写真を少し分ける128GBか、まとめて移す256GBが目安です。保存先の確かめ方も紹介します。
moto g05はmicroSD最大1TB対応。ROM 128GBを補うなら、写真を一部移す128GBか、動画もまとめる256GBが目安です。RAMブーストで本体の空きが減る点も解説します。
OPPO A3 5G(CPH2639)はmicroSDXC最大1TB対応。写真を一部移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。カードを使うと物理SIMは1枚になる点に注意しましょう。
POCO M8 5G(8GB+256GB)はmicroSD最大1TB対応。写真を少し分けるなら128GB、まとめて移すなら256GBが目安です。カードを使うと2枚目のnanoSIMが使えない点に注意しましょう。
REDMI 15 5G(8GB/256GB)はmicroSD最大2TB対応。写真・動画を整理するなら256GB、少し移すなら128GBが目安です。カードを使うと物理SIMは1枚になる点に注意しましょう。
REDMI 17はmicroSD最大2TB対応。写真を一部移すなら128GB、写真と動画をまとめるなら256GBが目安です。カードはSIM2と同じ枠を使うので、物理SIMは1枚になる点に注意しましょう。
AQUOS R10はmicroSDXC最大2TB対応。内蔵256GBのモデルなら256GB、動画を多く残すなら512GBが目安です。内蔵512GBで空きがあれば、カードなしでも足ります。
AQUOS sense10はmicroSDXC最大2TB対応。写真と短い動画なら256GB、動画が多いなら512GBが目安です。KIOXIAとKingstonの3枚を、公称速度が出る条件まで比べました。
ドコモ版AQUOS sense7(SH-53C)はmicroSDXC最大1TB対応。移したい量が128GB以内なら128GB、それ以上なら256GBが目安です。連写写真はカードに保存されない点に注意。
AQUOS sense9はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBのモデルなら256GBを基準に、動画を多く残すなら512GBが目安です。PCで初期化したカードが使えない場合がある点にも注意。
AQUOS wish5はmicroSDXC最大2TB対応。内蔵64GBのモデルで写真と動画を移すなら256GB、動画を多く残すなら512GBが目安です。カメラの保存先の変え方も紹介します。
AQUOS wish6はmicroSDXC最大2TB対応。本体128GBを補うなら256GB、動画を多く残すなら512GBが目安です。古いPCで初期化を求められても実行してはいけない理由も解説。
ドコモ版arrows We2(F-52E)はmicroSDXC最大1TB対応。本体ROMが64GBと小さいので、写真を一部移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。アプリはカードへ移せません。
ドコモ版Galaxy A52 5G(SC-53B)はmicroSDXC最大1TB対応。写真を少し移すなら128GB、写真と動画をまとめるなら256GBが目安です。カメラの保存先とアプリ移動の条件も解説。
ドコモ版Galaxy Note20 Ultra 5G(SC-53A)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 256GBで足りないときは、128GBか256GBが目安です。8K動画は本体に保存されます。
ドコモ版Galaxy S20 5G(SC-51A)はmicroSDXC最大1TB対応。ROMは128GBで、写真を一部移すなら128GB、大きな動画も移すなら256GBが目安です。8K動画は本体に保存されます。
ドコモ版Galaxy S20+ 5G(SC-52A)はmicroSDXC最大1TB対応。写真を一部移すなら128GB、動画も多めに移すなら256GBが目安です。8K動画や連写は本体に保存される点に注意。
moto g06はmicroSD最大1TB対応。ROM 128GBで、写真を少し移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。速度はClass 2/4/6で十分と公式が案内しています。
moto g37jはmicroSD最大1TB対応。ROM 128GBで、写真を少し移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。速度はClass 2/4/6で十分と公式が案内しています。
moto g66j 5GはmicroSD最大2TB対応。ROM 128GBで、写真を中心に移すなら256GB、動画も多く残すなら1TBが目安です。速度はClass 2/4/6で十分と公式が案内しています。
motorola edge 60はmicroSD最大1TB対応。ROM 128GBで、写真と動画をまとめるなら256GB、動画が多いなら512GBが目安です。速度はClass 2/4/6で十分と公式が案内しています。
OPPO A5 5G(CPH2735)はmicroSDXC最大1TB対応。写真を少し移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。物理SIMを2枚使うとカードは使えない点に注意。
OPPO A5x(CPH2725)はmicroSDXC最大1TB対応。nanoSIM 2枚とカードを同時に使えます。写真を少し移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。
OPPO Reno13 A(CPH2699)はmicroSDXC最大1TB対応。写真を少し移すなら128GB、動画もまとめるなら256GBが目安です。カードを使うと2枚目の物理SIMは使えません。
OPPO Reno15 A(CPH2801)はmicroSDXC最大1TB対応。内蔵128GBなら写真を移す先に128GBか256GB、内蔵256GBで空きがあれば不要です。カードを使うと2枚目の物理SIMは使えません。
らくらくスマートフォン F-53EはmicroSDXC対応。写真や「安心データ保存」のバックアップなら128GB、写真と動画も移すなら256GBが目安です。バックアップは上書きされる点に注意。
ドコモ版Xperia 10 V(SO-52D)はmicroSDXC最大1TB対応。ROM 128GBで、写真を分けるなら128GB、動画も多めに移すなら256GBが目安です。スローモーション保存はU1以上で十分。
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